私たちは、品質管理に自信があります。品質管理、工程の一部のみ見てもわかりにくいものです。商品化するまでの おおまかな生産工程をごあんないし、弊社商品をより理解してもらえる よい機会になれれば嬉しいです。以下にてご案内いたします。 [情報収集/商談] → [サンプル分析/試験] → [輸入] → [製造] → [配送] 01 情報収集/国際肥料会議毎年、IFA(国際肥料工業協会)やFMBのカンファレンスに出席し、世界の肥料情勢、国際肥料価格、環境問題や新技術などの情報を収集します。他国と国際市況の情報交換を行います。詳しくはこちら 02 分析新資材などは、特に肥料分の分析、資材の分析などを行います。社内の機器による分析や、また外部に委託して結果を得ます。資材の特性を把握し、安全性などの確認もします。詳しくはこちら 03 栽培試験テスト的に栽培試験をする設備があるので、各条件で様々な栽培試験をする場合があります。またテスト圃場があるので、よりリアルで正確なテスト結果を得て商品化に貢献します。詳しくはこちら 04 現地確認、輸入資材の製造工場を確認に行きます。工場だけではなく、国民性、経済状況、政治体制、宗教、テロの安全性など総合的に確認に行き、取引きの判断とします。その後、注文し、輸入の手続きを行います。詳しくはこちら 05 製造仕入れた原料にコンタミや固結など無いか確認、配合、粒度の調整、計量、包装などを行い、製品を作ります。多くの確認を経て生産されます。詳しくはこちら 06 出荷商品を出荷します。宅急便による小口配送、路線便によるパレット配送、大型車チャーターによる配送など様々な形態で配送手配致します。詳しくはこちら お問い合わせ― Contact メールフォームはこちら